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zkunがいろんなことを横書きするブログのようですw(含み笑)
2014年02月27日 (Thu)
去年10月にとりあえず完成させたZkun Jamを久々にアップデートしてみようかなと考えているyo 当時はそれなりに長く開発を続けていていいかげん疲れてきてたころだったから、いったん区切りのいいところで置きたかったんだよne(くたびれ笑) それで、フィルインをとにかく自動挿入できるようにねじ込んだところでv3.5を出して打ち止めにしたyo ただ、てきとうなフィルインパターンを作ってプリセットにしてるだけなので、自由度がないんだよne(苦笑) やはり、フィルインエディターを作って、パターンを編集したり、使うパターンを指定できたりしないと面白くないよne(妥当笑)

あと、ちゃんとしたマニュアルを作ってないんだよne 機能をどんどん追加拡充していったので、その都度いちいち完璧なマニュアルを書くのが面倒くさかったんだけど、今となってはほぼ機能が出そろって仕様が固まっているのだから、ちゃんとしたマニュアルを作っても無駄にならないよne 外国人訪問者も多いzkunサイトなので、どうせ作るならルー大柴仕様のマニュアルにして、日本語でも英語でも意味がとれるようなマニュアルとして書き上げたいところだne(含み笑)

細かな点だと、ループの挙動も少し改良したいんだよne 現状では、A〜Fの6つのループを設定できて、それぞれのリピート回数を指定できるんだけど、その回数は画面上の最終小節を演奏終了した時点で初期状態にリセットするようになってるんだよne ただ、これだとAループの中にBループを入れるような「入れ子構造」ができないんだよne Aループの1周目のときだけBループが反復されるけど2周目以降は回数を消化しちゃってる扱いになるのでループせず単にストレートで再生されるんだよne これを改良して、入れ子構造でも毎回中のループも指定回数ループするようにしようと思うyo まあ、こんなのは作者以外誰も気付いてもいないだろうけどne(微笑)

あともう一点は、ピアノ伴奏のプレイモードで「アルペジオ」を選択して再生した後に「コード」に変更して再生すると、コード音が伸びずにアルペジオ中で指定されていたノートオフタイミングの所で音が消える問題もなんとかしたいyo これは実はv3.5リリースの時点でも気付いてはいたんだけど、それを解消しようとすると今度はコード音が消えずにずっと続いてしまう場合も出てくるというめんどくさい問題だったので、とりあえず無視してリリースしたんだよne(手抜き笑) これは、曲全体でのプレイモード指定のほかに、各小節ごとにプレイモードを指定できる機能もつけたことで、そう単純にすべてのノートオフ信号を消せばいいというわけにもいかなくなったことから対応がかなり難しくなったんだよne(大苦笑) でも、それをなんとかするのが天才zkunなので、あえて困難に再び立ち向かうことにするyo(真央ちゃん笑)

とりあえず今予定してるのはそのくらいかな。MIDIファイルへの書き出しも当初は考えていたけど、それもやると仕事量が増え過ぎるので今はやらないyo まあ、いつかはやりたいし、それがやりやすいようなデータ構造にもしてあるんだけどne なんせ未着手の技術だらけなので今はまだ保留でw(含み持たせ笑)

マニュアルはJamに内蔵させる形だと膨大になって動作が重くなると思うので、分離したほうがいいと思うんだよne(さすがに笑) 別ウインドウを開いて、Jamを操作しながらでもマニュアルのすきなページを見られるようにした方がわかりやすいと思うので、最終的にはそうしようと思うyo マニュアルは少しずつ書き溜めていこうと思うので、1章ずつこのブログにうpしていくことにするyo 全部出そろった時点でマニュアルサイトにまとめて、Jamからもリンクするようにするyo Beatのほうはマニュアルがなくても直観的に使えると思うので、特に独立マニュアルは作らないyo わからない機能などはJamのマニュアルを見ればわかるようになると思うからne(兼用笑)

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2014年02月25日 (Tue)
連絡先としてヤフーメールのgunshi_zkunを作ってたのを忘れてたyo(苦笑) まあ、どうせ冷やかしか嫌がらせのメールしか来ないだろうと思ってたしne(失笑)

久々に開いてみたら、インドネシアからのメールが届いていたyo(驚き笑) 内容はパッチコンバーターでG2.1Nuのお気に入りのパッチをG5に変換できたよ、ありがとう、君は天才だね、というものだったyo(感激笑) 国内ではなかなか評価されないzkunだけど、世界的にみれば日本にいる天才の一人として評価されているようだyo(グローバル笑)

ところで、彼がPeripheryやFear Factoryのサウンドをパッチで作れない?とリクエストしてきたyo ボクは正直聴いたことないバンドなのでつべで調べてみたら、結構現代的なキレのいいハードな音のバンドみたいだne いやあ、よく知らないんでwと答えておいたyo まあ、ああいったサウンドの場合、音を似せることよりも演奏を似せることがツボのような気もするしne(妥当笑) とは言っても、せっかくリクエストしてくれたんだから、なんとかそれっぽいパッチを作るor探してあげようかと思うyo(親切な笑)

そこでみんなに尋ねたいんだけど、Peripheryと言えば、Fear Factoryと言えば、どの曲が代表曲なのよ? どの曲のリフ、どの曲のソロが有名なのよ? あるいは、G5ですでに似せたパッチを作ってるという人はいないかい? ここ読んでる人で詳しい人がいたら教えてne(たのみ笑)

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2014年02月21日 (Fri)
と言っても「メイド本」の回路を忠実になぞっただけだけどne(苦笑) これはなかなか気に入ったyo 低域がブーミーにふくらまないので、ローカット回路が必要ない感じだyo やはりトレブルブースターは音づくりの幅を広げやすくて効果的な感じがするne 

それにしても、ここまで実験してきて、まだハンダ不良による動作異常が全くないのは我ながら感心するんだよne 特に4回路3接点スイッチなんかはアホみたいにハンダ付け箇所が多いし、スライド蓋に取り付けているので、蓋を開け閉めするたびに配線にも多少の動きが生じるので、ハンダ付けが甘いところがあれば開け閉めしてるうちに断線が発生してもおかしくないんだけど、今のところしっかり動作してくれてるyo ボクのハンダ技術もなかなかのもんだということだろうne ケース内の配線の取り回しは本当に苦労したところなので、ちょっとやそっとでは真似できないかもしれないyo(含み笑)

この先の実験としては、エフェクター回路についていえば、ファズはわりとシンプルにできそうなのでやるだろうne ディストーションはオペアンプ使用なのでどこまで回路を組むスペースが確保できるかわからないけど、まあトライはしてみたいne それが成功すれば、オーバードライブとコンプレッサー、プリアンプも手が出せそうw そこから先はさすがにスペース的に無理っぽい気がするyo あとはマイクロアンプをつくってスピーカーもつけてアンプ内蔵ギターにしちゃうというのも可能だろうne まあ、エフェクターばかりが実験ではないので、共振回路のパターンの実験もやっていこうと思うyo

2ちゃんに宣伝リンクを多少貼ったので、最近はZWS2へのアクセスもずいぶん増えてきたne ボクのことは嫌いになってもZWS2のことは嫌いにならないでくださいっ!と言っておくyo(前田笑)

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2014年02月12日 (Wed)
サウンドチェック用につないでいるマルチをToneLabSTからG5に変更したyo STは荒っぽい歪みを作るのにはいいんだけど、空間系も貧弱だし、とにかくパッチの微調整をする作業がめんどくさくてしょうがないw やはり297パッチまとめて管理できてPCエディターで操作もラクラクなG5のアドバンテージは大きいね。歪みも粒のそろったもの、浅い歪み、多彩な空間系を併用したものなどがいくらでも微調整可能なので、これだ!というパッチを作りやすいんだよne

そうしてZWS2を搭載してるBlitz SG用に最適化し直したG5パッチを使ってモニターしてると、これまでになくいい音で鳴ってるなぁと自画自賛してるyo ZWS(1)時代にも色々な回路を作って実験したけど、かつてないほどいい音がしているw これは、アルミテープを使って丹念にザグリ内部や裏蓋、ZWS2本体内部、スライド蓋裏側もシールドし、しっかりとアースにつないで処理しているので、ノイズ対策が格段に進歩したというのも大きいと思うne 激歪みパッチにしたときはRGよりもややノイズが多いかなと感じるけど、クリーン〜クランチならG5のZNRと併用すればほぼ問題を感じないレベルまでノイズレスになっているyo

最近ボクが愛用してるパッチは、ブースターでゲインした後に、コンプでつぶして、アンプは軽〜いゲインのみというものだyo こいつで「共振part2」を試奏してるとめちゃくちゃ気持ちよくて、何時間でも弾いてられるくらい気に入ったサウンドが出ているyo いやあ、つくづく機材は値段じゃないね、使い方のアイデアしだいだね、と思うyo

コンデンサー共振はまだまだ研究パターンが膨大にあるんだけど、早くも「これでいいw」というくらいのサウンドが得られてしまってるので、今後どういう展開にしようかちょっと考えてるところだyo(嬉しい悲鳴笑)

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2014年02月04日 (Tue)
さっそく写真を撮ってサイトを作ったyo(仕事が速い笑) 黒いギターに黒いパーツで写真に写りにくいだろうと思い、フラッシュをたいて接写モードで撮ったら、思いのほかホコリがくっきり写り過ぎたようだけどne(失笑) まあ、現物はふつうにきれいな黒なんでご心配なくw(苦笑)

謎のお弁当箱がひっついたSGという雰囲気だけど、これがどうして実物はなかなかカッコいいんだyo その機能性も物凄いw(呆れ笑) そして、加工もめちゃくちゃ大変だったw マジでもう1台作れと言われても断りたいレベルなほどにw(大苦笑) 中高生のみんなはこうならないよう、技術家庭の授業はしっかり受けるようにするんだyo(教訓笑)

とは言え、今のところハンダ不具合もなく、しっかり動作してくれているのは何よりw 4回路3接点スイッチとかのハンダ付けをして、ハンダ技術もめちゃくちゃ鍛えられたyo(進歩笑) 熱収縮チューブなんかも使って丁寧に仕上げているので、まあよほどのことがない限り大丈夫かなとは思ってるけどne ブレッドボードだけなら頭脳だけでできるけど、大量のハンダ付けがともなって来ると器用さ勝負になってくるよne どんな困難にもつっこんで行くzkunの知恵と勇気に拍手を送ってくれyo(微笑) 


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2014年02月02日 (Sun)
去年4月17日から更新が止まっているzkun wiring systemのページだけど、実はその後結構色々工作を進めてはいるんだよne(含み笑) 標準ボード1枚ではこれ以上複雑なエフェクト回路などを組み込むのは無理なので、ボード2枚つなげて拡張したyo 設置場所はテールピース後方で、スライド式の黒いボックスに収納して、ボックス内部にアルミシールドを施したyo(ようやくノイズ対策笑)

あわせてその黒いボックスには6Pスイッチを2つ、ロータリーコードスイッチを1つ、4回路3接点スイッチを1つ内蔵させたyo かなり細かいハンダ付け作業をしたyo(大苦笑) さらに、SG本体のほうは、ボリュームポットとトーンポットを2軸2連ポットにまとめたyo 余ったポット穴2つには、エフェクターのコントロール用に毎回異なる容量のボリュームポットを交換装着できるようにしたyo こいつでブースト量とかアクティブトーンとかを直接いじれるようにできるというわけだyo さらには9V電池もSGザグリに内蔵させて、それらを30数本のリボンケーブルで接続しているyo(壮絶なコネクト笑)

なかなか物凄い工作になったyo(大苦笑) おそらくボクと同じ材料を揃えたとしても、同じように加工して完成させられるかどうかは、個人の技量にかかってくると思うんだよne(多分無理な笑) ボクはこう見えて、それなりの工具を揃えたし、ハンダ付けやコネクタのかしめについても結構練習して技能を磨いたyo そうした技術のない人がいきなり真似をしても同じように黒いボックスに収納することは困難だと思うんだよne(現実的笑) なので、これまでのZWSは誰にでも簡単に実験できることをウリにしていたけど、ここから先の「ZWS2」はその工作にかなり技術が必要なエキスパート向けという位置づけになるので注意してよne(上から笑)

近々「ZWS2」のページをオープンしてその様子を写真つきで紹介するyo なかなか異形のSGになっているので楽しみにしててくれw(含み笑) 黒いBlitzSGに黒いプラケースを取り付けて、ツマミ類も黒なので、写真を撮っても何がなんだかハッキリ写りにくいところが難点だけどねw(失笑)

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2014年01月07日 (Tue)
ということをやってみたyo iBookの内蔵HDDはIDE接続なんだけど、IDEをSDカードに変換する汎用のアダプタが売られているのでそれを装着して、MicroSDHC32GBメモリカードをSDカードサイズに変換するアダプタに差してそれに装着w アダプタを2つ介してるので大丈夫なのかなとちょっと心配したけど、なんてことはなく普通にデバイスとして認識されたyo

パーテションを2つに分けて、片方をMacOS9用、もう片方をMacOSX用としてそれぞれシステムフォルダをインストールしたyo それぞれOSのインストールCDからインストールしたyo OSXは10.2のCDを持っているので、そいつをインストールしたyo ボクのiBookはDVDドライブモデルの高性能のやつではないので、CDメディアのOSしかインストールできないyo まあ、DVDモデルはなかなか安い中古のタマも出てこないし、スペア基板とかを確保するのも難しいので、こういう無茶な実験をするには向いてないよne(苦笑) まあ、ボクは普及モデル愛好家なのでわが道をいくyo(微笑)

起動用ドライブを指定してやれば、OS9からでもOSXからでもサクサク立ち上がる。実験は大成功だった。そこでさらなる実験を試みて、その状態でUSBメモリからOS9を起動させてみたyo しかし、起動はしたし、ドライブ2つも認識されたんだけど、しばらく時間が経ってから、ディスクにエラーが生じたというようなメッセージが表示され、フリーズしてしまったyo どうやらOSXを入れた側のパーティションに異常が発生し、ドライブとして認識できなくなったようだったw(苦笑) どうやら裏技的に成功していたUSBメモリからの起動とは共存できないようだということがわかったw あらためてフォーマットし直して、もう一度パーティション切って、OSをインストールし直しw(手間笑) 以後はトラブルなく順調に動いているyo

あんなちっこいマイクロSDにOS9とOSXが入って、iBookを動かせるというのはなかなか感動的だよne さらにいろんなバージョンのOSをマイクロSDに入れて差し替えて起動したら面白いかなとも思うよne でもまあ、現実的にはアプリケーションが動かないなどの問題も出てくるため、旧OSで使うならば常にOS9.2.1か9.2.2で使うのが賢明なんだよne(重要笑)

さらにQuickTimeの問題もあるyo いくつかのアプリケーションを正常に使うにはQuickTime6.0.3をインストールする必要があるんだけど、現在Appleのサイトではそいつをダウンロードできるページがないようなんだよne(呆れ笑) そんなところでも旧機種はハシゴを外されてるわけだよ。でもボクはさまざまな資産を隠し持っているので、以前ダウンロードしたQuickTime6.0.3のインストーラファイルを持っているyo(さすが笑) こいつを使ってQuickTimeをアップデートしてやると、QuickTimeシンセサイザー音源で古いDTMソフトなんかで音を出すことができたyo 今となっては外部MIDI音源をUSB接続して鳴らすにしたって、OS9に対応したドライバソフトがあるのかという問題も出てくるのでなかなかめんどくさいんだけど、内蔵音源で鳴らせるなら簡単にプレビューできて助かるよne

あと、OMSというシステムが昔幅をきかせていたのを覚えているかなw こいつもインストールして、VisionとかMIDI Graphyで音を出しているyo まあ、OMSはいまだにいろんなところでダウンロードできるみたいだけど、どうやって使うのか意味がわからんという人は多いかもねw(含み笑) 今となってはRolandの古くさいUSB MIDIインターフェースを所有していることもプラスになってるne(快笑)

という感じでレトロワールドを全開で楽しんでいるyo(奇人笑)

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2013年12月24日 (Tue)
そう触ってるわけでもないんだけど時々いじくってるうちに、一番調子いいパーツを集めていたメインマシンの一番いい液晶のバックライトがつかなくなったyo(大苦笑) まあ、マザーボードとのコネクタ部分の接触が悪いだけかもしれないので、またちょっとヒマができたときに分解してさわってみようと思うyo

他人のブログを見ていると、クラムシェルiBookは分解が難しいといわれてるらしくて、開腹自体を断念してる人が多いようだne たしかに下半身の上蓋をこじあけるのと、逆にそれをはめる作業はかなりコツがいるので、何回かやらないとどうすれば適切な作業になるかを把握するのが難しいというのは事実だと思うne だけど、一度コツを理解してしまえばそう難しいわけでもないyo まあ、弱ってるプラパーツの爪がポキッといく可能性は多々あるので、人様のマシンをあずかって必ず無傷で作業できるという保証もないので、作業代行とかも安請け合いしにくいけどne(失笑)

そんなわけで、壊れやすく作業も煩雑になる上蓋をつけずに、内部パーツにアクセスしやすくしたマシンを1台つくってあるyo いろんなパーツがむき出しで、簡単に着脱交換ができてなかなかマニアックでおもしろいyo こいつに昔つぶしちゃったPowerBookのHDDをはめこんで、OSX10.3を起動していたyo 、、、「起動していた」と過去形になっているのは、残念ながらHDDが急死してしまったからだyo(大苦笑) いやあ、あのHDDは異音もほとんどしてなくてまだまだ当分使えそうだと思っていたのに、突然回らなくなって死んでしまったyo 逆にワンワンうるさい6GBのクソHDDはいつ潰れるかと思っているのになかなか死なないyo(しぶとい笑)

そんなこともあったので、やはり回転ディスクは水物でこわいなと思ったyo SSDを買って装着すれば話は早いんだけど、それでは当たり前過ぎてあまりチャレンジングじゃないよne(含み笑) というわけで、もうひとひねりしたものを使ってみる予定だyo(つづく笑)

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2013年12月11日 (Wed)
zkunという名前は案外いろんな人がネット上で名乗っているne(苦笑) さらに言えば、以前「ズーム君」という名前があったけど、これもまた結構な数の人が名乗っているよne(失笑) どちらも奇妙な名前だと思うんだけど、なんでこんなに多くの人が名乗っているんだろうw いずれも神アプデを呼び寄せた偉大なる先人の名前にあやかって、多くの人が真似をしてつけたのかなw(微笑) 人と同じことが嫌いなzkunだけど、今や世界のzkunとして多くの人々がzkunサイトを日々訪れているから、これからさらに改名するというのは混乱を招くことになるのでできないne(妥当笑)

多くの「ズーム君」はたいがいカメラ関係のズームレンズから来ていると思われるけど、zkunはいったいどういう由来なんだろうw zで始まる苗字かな。財津、座間、善田とかw ジだとjを使うだろうしな。あるいは名前か。jじゃなくてzで始まる名前なんて思いつかないしw(キラキラ笑) ZOOMに縁のない人でzkunなんてペンネームをつける理由がわからないなw(失笑) あるいはフェアレディZのオーナーかw(日産笑)

ボクはいろいろ環境が激変したので、ちょっと落ち着いたらまた新しいことを始めようと思ってるけど、ちょっと小休止だyo この5年ほどでネット有名人になったボクだけど、その間リアルでも実に色々な出来事がおこってるyo(呆れ笑) まあ、そのへんのことは一切何も書かないんだけど、すべてを(笑)で笑い飛ばすボクの芸風はそのへんとも深く関わっているのさw(深い笑)

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2013年12月06日 (Fri)
データ流出事件で、2ちゃんの身内の様々な工作活動もモロバレになってるようですね。2ちゃんには1円も払わない方針でやってきたけど、ボクが自由に書き込むためにするアクセスも連中にとっては広告料をかせぐメシのたねになってるわけで、本質的には2ちゃんとの縁を切らない限り、詐欺師集団の炎上商法の一端をかついでいることに代わりはないようですね。

見るからに怪しい匿名掲示板のシステム、明らかに不自然な投稿者とその書き込み内容、いかがわしいものしかつかない広告、運営の口の利き方、納得のいかない規制のルールとよくわからん規制解除、裁判に対する不誠実な態度。ぶっちゃけた悪評なんかも含めて、製品情報を得られるというメリットを感じて利用してたけど、今では特に新たに情報を得たいと思う製品群もほとんどなくなってきたし、自分にとってはもう無くてもいい掲示板だなとふと思ったyo 惰性で行きがかり上書いてきたことの続きを書いてきたけど、自分にとっての酒やタバコと一緒でいつでもやめられる状態。だったらここらで縁を切ろうかw(快笑)

用事があったら突然顔を出すことはあるかもしれないyo それは自由だからねw ただ、前からずっと言ってきたように2ちゃんの運営が大嫌いなので基本縁を切ることにするyo 調べごとがあったとしても知恵袋のほうがよっぽど有益なレスがつくしねw(妥当笑) 2ちゃんはダメだと思いますw(断定笑)

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