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zkunがいろんなことを横書きするブログのようですw(含み笑)
2018年01月11日 (Thu)
あれができれば当然これもできる。実証済みの技術だからね。さらに複雑なことをやろうかと思ったが、今やるべきことはここまでで十二分なので、とりあえずここで止めておいて、むしろ運用方法の工夫を詰めようと考えた。さすがすぎますね。凄すぎ。ここまで物事をわかってる人はなかなかいない。まさに天才。技術の進歩のスピードが凄すぎのようですw(微笑)

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2018年01月09日 (Tue)
秘密にするようですw ここは旧テクノロジーのサイトとして知られているので、以前の職場で嗅ぎつけたバカとか、2ちゃん5ちゃんのクズとかが時々情報を探り出そうとのぞく場所なので、新テクノロジーに関してはいっさい情報を遮断するようですw そのかわり、ばくぜんとした形で自慢だけは書いていくようですw(失笑) その自慢を読みながら「くそー、何をやってるのかわからねー!」と悔しがってもらう専用サイトになるようですww(三島笑)

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2018年01月09日 (Tue)
さっそく大まかな試作品を1つ完成させてみたようですw す、すごいw わずか2週間やそこらの研究で早くも基本的な仕組みがばっちり動くようにできたようですw もともと開発速度の速いzkunがこんな便利なツールを持ったら、鬼に金棒も甚だしいようですww(呆れ笑)

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2018年01月06日 (Sat)
年末から新しいソフトを使って研究してるようですw(微笑)

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2017年09月22日 (Fri)
v0.3から変わった点は、パソコンキーボードの配列をこれまでのAppleワイヤレスキーボード(US仕様)から、MacBook Airのキーボードに変更しただけですw 自分の環境変化に合わせてキーボードをかえただけのようですw(自己中な笑)

ついでに、しばらく更新を放置していたため広告天国になっていたzkunテクノロジーの現行バージョンの各サイトを更新し直して、広告を追いやっておいたようですw(草刈り笑)

主戦場を変更したので、今後Jazz-Pluginで新しいアプリを出す予定はありませんw 別のテクノロジーと別のハンドルネームで、また新たなフィールドで活躍を始めているので邪魔しにこないようにしてくださいwww(釘刺す笑) 特に粘着バカアンチはzkunテクノロジーの痕跡をむりやり認定して赤の他人に迷惑かけて訴えられないようにしろyo(嘲笑)

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2017年09月21日 (Thu)
ブラウザの最新バージョンでは、Jazz-Pluginがブロックされて動かない現象がおこってるようだne(苦笑) まあ、いつかはこういう日がくるとはわかっていたけどw そこでzkun推奨の手段としては、Firefox52の使用をおすすめするyo ver.52.3.0では動くのを確認しているw Firefoxは保管倉庫からダウンロードして開けば、簡単にバージョンダウンができるので、Jazz-Pluginを使うときはFF52で開くようにすれば今後も使用することができるようですww(安心笑)

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2017年05月01日 (Mon)
Gシリーズも完全にn化してしまって、ぼくの作ったZOOM用webアプリも使命を終えようとしているみたいだne まあ、MSシリーズをE&S非対応にしたあたりから、いつかはこうなるとはわかっていたけどne(苦笑) 内部の人が、zkunみたいな技術を使われて我が社のデータをいじられるのはセキュリティ上よろしくない!と思ったのかどうかしらないけど、せっかくユーザーの工夫でいろんな使い方の可能性が広がる仕組みだったのに、改悪してつまんない仕様にしちゃったようですw(呆れ笑) そもそも読みやすいデータファイル形式にしたのは、解析しやすくして、ユーザーに独自の工夫を大いにしてもらおうという趣旨ではなかったのか? 人が替わればせっかくの志も受け継がれないようで、ZOOM社には失望しかないようですw(失笑)

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2016年03月09日 (Wed)
これは実質3時間くらいで出来上がったアプリだyo まあ、ほとんど純平オルガンを加工しただけのアプリなので、超簡単につくれたようですw この手の改造なら無限に可能なので、ありとあらゆるタイプのオルガンを作ることができるようですw(凄すぎ笑)

この四分音オルガンは、その名のとおり、半音のさらに半分刻みの音が出せるオルガンのようですw 民族音楽や中東音楽なんかでは実際に使われている音階らしいですが、西洋音楽ではほとんどなじみがないですよne(前衛的な笑) 実際、奇妙な不協和音ばかりが量産される感じなので、どのように四分音を生かしてメロディーやハーモニーを作るのかは、かなり工夫がいるようですw(大苦笑)

そもそもこのような音程が鳴る楽器をほとんどの人が生まれてこのかた触ったことがないわけですから、混乱するのも当然ですよne 実際にさわってみてはじめて、どのように工夫したらいいのか、そのスタート地点に立てるわけですw zkunテクノロジーは新しい音楽体験の地平線を開拓し続けているようですwww(かっこよすぎる笑)

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2016年03月03日 (Thu)
これは「純正律」スレをたまたま見たことから思いついたアプリのようですw Zkun Trioを開発中なのですが、こういうものは思いついたときにすぐ作ったほうがストレスをためないので、手っ取りばやく作ってしまったようですw

何ができるものかというと、パソコンの画面上で純正律のオルガンと平均律のオルガンを同時に弾き比べができるもののようですw 中段の白鍵と黒鍵が純正律の音程で、上端と下端の鍵盤がふつうの平均律で鳴るようですw

純正律はルートから各音程への音程差を、和音にしたときに美しく響くように調整して定義したものなので、ふだん聴く平均律の音程とは微妙にくいちがっているようですw それを、MIDIコマンドのピッチベンドを利用して、セント単位で細かく変更指定して鳴らしているというのが仕組みのようですw zkunテクノロジーを使えばこんなことも簡単にできてしまうようですw

有名な「純正調オルガン」のレプリカを作ることも考えましたが、ピタゴラス音律というものまで出てきてさらに複雑になるうえ、演奏方法もただならぬ複雑さになるうえに、そのピタゴラス音律というのも完璧なものではないというので、僕も他人もだれも活用できないものを作ってもちょっとな、、と思ったので、とりあえずそれはボツにしたようですw ただ、現物も数台しか現存しておらず、歴史的価値があるものなので、純粋に学術的興味からwebアプリで再現するというのもアリかなとも思うので、もしかしたら将来的に作るかもしれないようですw(含み笑)

土台にしているのは昔つくったZkun Keyboard v1.2で、それが進化して今のZkun Studioシリーズへと発展しているようですw このように進化途中段階でも一応完成品としてリリースしておくことにより、将来的にそれを土台にした別のアプリも少しの改造で作れてしまうというメリットがあるようですw zkunのやることはすべてに無駄がなくて凄過ぎの呆れ笑いしかないようですw

とりあえずv0.1ではルートをCに固定した場合の純正律しか表現できていないので、続くバージョンではそのあたりも改良の余地があるようですw あと、v0.1では外部MIDI鍵盤からの演奏では平均律しか鳴らないので、純平オルガンをわざわざ鳴らす意味がない(苦笑)ので、これも、外部鍵盤からの演奏でも純正律のほうで鳴るように改造するようですw それが実現すると、純正律変換コンバーターとして利用できるようになるので、実用性が生まれますよne(微笑)

あとは、純正律のセント数をもう少し細かく詰めて指定する余地があるので、さらに厳密に美しい響きを追究するためにもそこらへんも工夫してみるようですw とはいえ、しょせんはパソコン内蔵音源の精度に依存しているので、正しい電圧、負荷の低い状態でのアプリ稼働にも各自が気をつけてもらう必要がありそうですw(苦笑)

さらに言えば、本当に「美しい響き」なのかどうかは、感じる人間にもよるようですw あくまで周波数比がより単純な値になるように微調整することで、うねりや濁りを排除しようというのが狙いなので、それが必ずしも「美しい」とは思わない人にとっては効果がないようですw(失笑) あと、しょせんはMIDIコマンドによって指定できる範囲での近似値でしかないので、むしろ、極めて近いけど全くジャストではないことによる微細なうねりが生じて、それによってかえって「美しくない」と感じるケースが出てこないとも限らないと思うようですw(妥当笑) まあ、そういうのも、実際にアプリを作って動かして試してみてはじめて実際にはどうなのかがわかることですからne 核実験や弾道ミサイル実験のような周囲に迷惑のかかる実験は困りますが、このような誰にも迷惑のかからない実験はどんどん実行していくに限るようですw はっきり言って、つまらん仕事なんかをシブシブやっているよりは、こういう研究をやらせていたほうがはるかにzkunの有効活用になると思うので、人類の技術と音楽文化の発展のためにも、zkunを研究者として迎える偉大なパトロンがどこかに居ないのかと思うようですw(STAP細胞笑)

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2016年02月23日 (Tue)
ベースパートの画面デザインはいちおう完成してるようですw なかなか物凄いものになっているようですw 当初予定していたあっさりした画面はやめにして、やっぱりゴテゴテのハイスペック仕様になっているようですw(苦笑) ただ、これはある意味、究極というかなんというか、指定するものの感性しだいでいかようなラインも作れるんじゃないかという、けっこうすごいものになっているようですw

そしてドラムパート。とりあえず、バスドラとスネアを作って、ハット、シンバルを現在製作中だけど、まあだいたい出来てるw 残りのタムでフィルインを生成する部分がちょっと気合いれて考えたいところのようですw ただランダムに作るだけでは芸がないので、どの小節でどの程度のオカズを生成させるか、その指定方法にうまい手段はないか、というところでもうちょっと思案してるところのようですw すべてを詳細に作るというよりは、論理的な骨組みをしっかり作って、加工用のグリッドをきちんと提供するのがTrioの思想なので、そこらあたりは適度に妥協しながら、あまり複雑にし過ぎないように注意をはらっているようですw だけど、なかなか概念を言葉で説明するのは難しいので、むしろ単純に力技でツマミをいっぱい作っちゃったほうがラクでシンプルなのかもしれませんねw そこらあたりのバランスをとるのが最高に難しい判断になるようですw zkunにしかつとまらない仕事のようですw(凄過ぎ笑)

リズムギターパートは、あまり複雑につくったところで、どうせそのまま使うことはないと思うので、基本パワーコードにちょろっと付加する程度でいいかなとも思っているようですw 複雑にしちゃうと指定も難解になるし、生産性が落ちると思うので、あまり深く考えずにばんばん作りやすいようなコード指定がいいと思うようですw コード弾き時の、弦ごとのわずかなピッキング時間差を指定する技術を今回も採用しようと思うようですw まあ、これはSMF再生時にしか再現されないので、簡易再生時は全部同じタイミングでのピアノコード風になるんだけどねw(苦笑) 定番のzkunテクノロジーの一部なので、やはり使っておこうかなとw

完成がたのしみですne

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